【彩月七緒】酔いつぶれた新人歓迎会帰りに彩月さんの部屋泊まりSEXしたら罪悪感がチ○ポを勃起させた件
【PR】本ページはプロモーションが含まれています。
動画
📸 画像
※画像タップで全画面表示
作品データ
- 作品名
- 会社の飲み会で終電を逃した僕に「うちに泊まっていきます?」と巨乳の後輩女子が小悪魔な囁き。部屋着の胸チラ誘惑に負けて何度もSEXした。 彩月七緒
- サークル
- OPPAI
- 発売日
- 2026年8月14日
- 作品番号
- pppe00435
- 価格
- ¥2,180(税込)
レビュー・見どころ
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2026年8月14日
タイトル番号: pppe00435
公式作品名
『会社の飲み会で終電を逃した僕に「うちに泊まっていきます?」と巨乳の後輩女子が小悪魔な囁き。部屋着の胸チラ誘惑に負けて何度もSEXした。 彩月七緒』
酔っぱらって終電逃した僕が彩月さんに救われた話
新人歓迎会で久しぶりに酒を飲んだら、気が付けば終電を逃していた。そんな僕を彩月さんが「先輪泊していきませんか?」って声をかけてくれたの。当然断るつもりだったけど、部屋着の胸チラ見ちゃって理性崩壊した。自分でも思うままになっちゃった。
彩月さんの部屋で起きた一夜、罪悪感と快楽の狭間
部屋に着いたら即に着替えさせられて、テレビ電話来る前にパイズリで始まっちゃった。彼女から電話が来てるのに映ってなかったから、罪悪感がチ○ポを勃起させるんだ。それでも彩月さんの巨乳揉みしだいてSEXしまくり、何度も中出ししてしまった。
自虐ポエムとして供養します
結局始発までの時間しのびーのつもりがパワレベルになった。自分でも情けない。でも彩月さんに泊まっていけて良かった。また機会あればいきたいな。